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2020/12/22

  • 過去問対策

川崎医科大学附属高校2017年度数学入試問題2.関数

川崎医科大学附属高等学校数学過去問研究

川崎医科大学附属高校一般数学入試問題は例年大問4・5題構成。【1】小問集合 【2】~【4】または【5】関数・方程式の応用・平面図形(証明問題)が頻出です。

2017年度は証明問題がなく、【1】小問集合5問 【2】関数 【3】方程式の応用 【4】 平面図形 【5】規則性が出題されました。

今回は 2. 関数を解説します。  

川崎医科大学附属高校2017年度数学入試問題2.関数 問題

解説解答

 

(1)  解説解答

 
 (2)  解説解答
 

(3)  解説解答

 

(4)  解説解答
  二等辺三角形の性質より 二等辺三角形の頂点の二等分線は、底辺を垂直に2等分するので、

(3)の線分OAの垂直二等分線と、①のグラフの交点が、OP = APの二等辺三角形△OAPの頂点Pとなる。
 答   P(- 6,9), (2,1)
 
 (5)  解説解答
 答   1;15
 
 (6)  解説解答



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